公開トレード 2

「サブプライム問題などでの荒れ相場ではトレード結果はどうなのか」という
お問い合わせをいただいていましたので、テストトレードしてみました。
現在は、サポートに忙しくまともにトレード時間が取れない状態が続いていまして、
精緻さを欠くスキャルからスイングまでのお恥ずかしい「なまくらトレード」で、
決して最大パフォーマンスというわけではありませんがご覧ください。



以下は、FX  Victory Methodを用いたサブプライム問題の中での公開トレードです。
新規に口座を開設して期間約2週間で46回連続のトレードをしてみました。
ごく普通の個人投資家を想定して5万通貨の小額トレードをしたものです。

1,197,117円のプラスという結果になりました
。(46回連続トレード46勝0敗)
仮想資金500,000円が5万通貨単位の小額運用に2週間で、1,697,117円になりました
注目していただきたいのは、ハイレバレッジの一発トレードではなく、
50万円の仮想資金のうち、たった10万円を2週間ほど運用して
コツコツと2週間のトレードで100万円以上の利益となっていることです。
よくあるエクセルなどで作った明細ではなく、FXの会社そのものの取引明細キャプチャーです。
(キャプチャーがとても長くなりますので、今回は取引リストと取引記録だけにしてあります)
 
capture1
capture2
capture3
capture4

capture5
capture6
capture7

 <注意事項>

46トレードで全勝となっていますが、ビクトリーメソッドは無敗を謳う商材ではありません。
リスク管理上、ルールに基づき損切りはしますので、メソッドを使ってトレードしていましても
負けトレードとなることがあります。

メソッドの習得には、ある程度の時間とデモトレードなどでの練習が必要です。
また、メソッドを使うとこのようなトレードができるようになる可能性はありますが、
メソッドを運用する各トレーダーによって理解度の差がある程度は生じますので、
誰でも同じようなトレード結果となることを保証するものではありません。